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web2.0時代の映画祭「東京ネットムービーフェスティバル2007」

Web2.0時代のインターネット映画祭開催!!
第20回東京国際映画祭提携企画
「東京ネットムービーフェスティバル2007」
一般部門作品の募集をスタート

http://www.netmovie-fes.jp/

グランプリ賞金100万円
世界デビューのチャンス!その才能を待ってます。

今年第4回を迎える東京ネットムービーフェスティバルは、インターネットを発表の「場」として活用する新しいタイプの映画祭です。東京国際映画祭のインターネットコンペティション部門を担う当映画祭は、多くの業界関係者、クリエイターから注目を集めています。

映画祭のメイン企画でもある「一般部門」の作品(20分以内)の募集を開始しました。
こちらのフォームより応募ください。http://www.netmovie-fes.jp/


7月2日(月)〜8月31日(金)応募受付期間
7月9日(月)〜9月14日(金)【予選】【ユーザー投票期間】
一次審査通過作品を随時サイトにア
ップ
10月上旬〜下旬【決勝】
ユーザー投票、審査員による選考
10月下旬【授賞式&上映会】
東京国際映画祭の会場にて各賞を発表

★ココが違う!今年のネットフェス

【応募者自らがアップロード】
「ClipLife」(NTTが提供する動画共有サービスhttp://www.cliplife.jp/)の機能を活かし、ウェブサイト上で直接作品を応募することができます。一次審査を通過した作品は随時サイト上にアップされます。

【ユーザー投票により決勝進出作品が決定】
作品を鑑賞したインターネットユーザーが、気に入った作品に投票する「予選」があります。投票結果の上位5作品と事務局選考による5作品、計10作品が決勝に進出します。多くの票を獲得するには、早めの応募をオススメします。

【ウェブ上でプロモーションができる】
一次審査を通過した作品は、ブログなどに動画を引用することが可能です。作品のプロモーションをインターネット上で行なうことができるとともに、より多くのユーザーに鑑賞される機会が増えます。

※2005年1月以降に製作された作品であれば、作品の発表、未発表、受賞(入賞)歴を問わず、複数の作品の御応募も可能です。(ただし、過去に東京ネットムービーフェスティバルに御応募いただいた作品は除きます)

■インターネット映画祭ならではの賞を設定

審査員が選考し贈られる「ネットムービーグランプリ」に加えて、インターネットユーザーの評価で賞が決定する従来のネットオーディエンス賞を「ネットオーディエンスグランプリ」に格上げし、インターネット映画祭にふさわしい魅力ある賞として再編します。また東京国際映画祭
の上映会場での投票で決定するスクリーニング・オーディエンス賞など個性的な賞も継続して実施します。

★ネットムービーグランプリ
審査員によって選ばれる最優秀作品に贈られる賞。賞金100万円。

★ネットオーディエンスグランプリ
ウェブサイト上におけるユーザー投票により選ばれる賞。

★スクリーニング・オーディエンス賞
東京国際映画祭の上映会場での一般投票によって選ばれる賞。


新時代のインターネット映画祭
「東京ネットムービーフェスティバル」にぜひご参加ください!!

オフィシャルホームページ →http://www.netmovie-fes.jp/に今年の映画祭の概要と応募要項をアップしておりますので、詳しくはそちらをご覧ください。

オフィシャルホームページでは、
新しい情報を随時アップしていきますのでお見逃しなく!

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