<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>ＩＴ ランダム プレス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://it.ad-j.biz/atom.xml" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2010://39</id>
   <updated>2008-05-13T13:04:35Z</updated>
   <subtitle>ＩＴ関連情報に特化したプレスリリース・アーカイブサイトです。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 5.01</generator>


<entry>
   <title>BIG-server.com ２ちゃんねるの協力によりT-Bananaサーバーの性能を150%アップ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/archives/2008/05/bigservercom_tbanana150.html" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2008://39.34895</id>
   
   <published>2008-05-02T13:03:14Z</published>
   <updated>2008-05-13T13:04:35Z</updated>
   
   <summary>BIG-server.com ２ちゃんねるの協力によりT-Bananaサーバーの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="レンタルサーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="新サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it.ad-j.biz/">
      <![CDATA[<strong>BIG-server.com ２ちゃんねるの協力によりT-Bananaサーバーの性能を150%アップ</strong>

レンタルサーバー BIG-server.com（<a href="http://server.maido3.com/">http://server.maido3.com/</a>／北海道札幌
／運営:Maido3.com）では、２ちゃんねる（http://2ch.net/）様の協力のもと
開発を進めていたFreeBSD 7.0R版T-Bananaサーバーの性能が、最大で１５０％
アップした事を確認、2008年5月1日よりFreeBSD 7.0R版T-Bananaサーバの販売
を開始しました。

・新しくなった T-Bananaサーバー「FreeBSD 7.0R」
　http://www.maido3.com/server/t-banana/

・２ちゃんねる「運用情報板」（こちらで運用テストを行いました。）
　http://qb5.2ch.net/operate/

・「ぷろじぇくと　ぞうさん」（開発の模様をこちらでご覧いただけます。）
　http://www.maido3.com/server/zousan/

T-BananaサーバーはBIG-server.comの主力サービスで、従来のBananaサーバー
のコンセプト「24時間納品・完全帯域保証」をそのままに、CPU のマルチコア
化、大容量メモリ搭載、耐障害性の向上により、全てに余裕であらゆる用途に
すぐに使えるサーバーです。

BIG-server.comでは2008年4月16日より、T-Bananaサーバー サービスの更なる
向上を目標に、マルチコアプロセッサーの効率が劇的に向上したとアナウンス
されている FreeBSD 7.0R を採用した T-Bananaサーバー のパッケージ開発と
安定性、性能についての運用テストを重ねてきました。

運用テストにおいては２ちゃんねる様にご協力いただき、FreeBSD 7.0Rで仕上
がったT-Bananaサーバーを掲示板サーバーとしてご利用頂きました。

今回FreeBSD 7.0R版T-Bananaサーバーを２ちゃんねる様に納入するに当たり、
BIG-server.comのサーバー開発チームは、

「FreeBSD 7.0Rは、ハードディスク・メモリなどサーバー資源の制御に優れ、
開発段階のテストにおいて、最大１５０％の処理能力アップを記録しました。
また、マルチプロセッサーとの相性が良く、CPU の性能を余すところなく使用
するので、是非FreeBSD 7.0R 版 T-Bananaサーバーを使ってみてください。」

と自信のコメントを発表していました。

２ちゃんねる様に新しいT-Bananaサーバーをご利用いただいた結果、メモリの
使われ方などが従来のT-Bananaサーバーと異なっており、掲示板へのアクセス
が一挙に来た場合でも、サーバーが淡々とプロセスを処理していく事により、
特に高負荷時のサーバーの安定性が向上していることを体感していただく事が
出来ました。

２ちゃんねる様にご協力いただきました運用テストの成功により、サービス開
始から1年2ヵ月が経過したT-Bananaサーバーは、FreeBSD 7.0Rへの完全移行と
いう一つの節目を迎えましたが、BIG-server.comではこれからも、より快適な
サーバ環境を提供できるよう、今日も戦い続けます。

+--------------------------------------------------------------------+
【関連リンク】
・レンタルサーバー BIG-server.com コースのご案内
　http://server.maido3.com/

・２ちゃんねる
　http://2ch.net/

・レンタルサーバー BIG-server.com
　http://www.maido3.com/server/]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>3Di社がメタバース間の相互接続実験を開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/archives/2008/05/3di_1.html" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2008://39.34889</id>
   
   <published>2008-05-02T12:16:51Z</published>
   <updated>2008-05-13T12:18:12Z</updated>
   
   <summary> 子会社・3Di社がメタバース間の相互接続実験を開始 −実験スペースの一部をセカ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="Second Life" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="コミュニケーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="研究/開発/新技術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it.ad-j.biz/">
      <![CDATA[<strong> 子会社・3Di社がメタバース間の相互接続実験を開始</strong>
−実験スペースの一部をセカンドライフ上で公開−

当社の100％子会社である3Di株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長：
小池 聡、以下 3Di社)は、異なるメタバース(※1)を接続する為の技術開発に
取り組んでおり、その実証実験スペースとして、OpenSim(※2)及び
セカンドライフ上に、同じ景観・建造物を持つメタバース
「サンディリゾート(Sundi Resort)」を制作しております。同社では
“メタバースの相互接続技術開発”に関する取り組みをより多くの方に知って
頂けるよう、実験スペースの一つである「セカンドライフ版サンディリゾート」
を、本日より一般公開いたします。

メタバース間の相互接続は3Dインターネット分野の技術仕様の標準化を推進
する上で欠かせない技術です。この相互接続が実現することにより、将来的に
多種多様なメタバースがつながり、自由に行き来することが可能となります。
すでに同社ではOpenSim間の相互接続を実証済みであり、今後はOpenSim以外の
メタバースとの接続に向けて「サンディリゾート」で実験を行いながら、技術
の実用化を目指します。

また、一般の皆様にこの技術を体験して頂く場を提供することが
3Dインターネット全体の啓蒙活動に繋がると考えており、将来的にはOpenSim
とセカンドライフ上の「サンディリゾート」を接続し、一般公開を予定して
おります。

当社グループでは、次世代インターネットとして期待される3Dインターネット
分野を当社の重点事業領域と位置付けておりますが、3Di株式会社においては
同分野の著名なオープンソース・コミュニティ「OpenSim」のグローバル
リーダーとして、技術仕様の標準化を含めた3Dインターネット全体の発展に
取り組んでおります。3Di社は、今後も広く3Dインターネットの発展に取り
組んで参ります。


■リンデンラボ社セカンドライフ内「サンディリゾート(Sundi Resort)」概要
オープン日時： 2008年5月2日(金)15時
料金： 無料
内容： 3Di社の実験用スペースとして制作されたメタバース。
 アメリカの高級住宅地をイメージしたリゾートアイランドで、
 海を望むカフェレストランを中心にヨットハーバーや灯台
 などが点在、レストランで流れるBGMや浜辺を飛び交うカモメ
 など、細かなクリエイティブに配慮した空間となっています。
 現状は、どなたでも無料でご利用可能な空間として一般開放し、
 将来的にはメタバースの行き来が体験できる場として機能する
 予定です。
関連URL ： http://slurl.com/secondlife/ngi00/
※ご覧頂くには、セカンドライフへのユーザー登録、専用ビューワーが必要です。


□用語集
1)メタバースとは、多人数が参加可能で、参加者がその中で自由に行動できる、
通信ネットワーク上に作成された仮想空間のことである。
2)OpenSimとは、仮想空間での著名なオープンソースコミュニティのひとつ。


■3Di株式会社の会社概要 ( <a href="http://3di.jp/">http://3di.jp/</a> )
取締役：代表取締役社長小池 聡
取締役/CTO鎌田 卓
取締役佐藤 僚
本店所在地：東京都港区
事業内容：3Dを使ったインターネットを対象としたサービス、ビジネスの
企画、開発、運営、インテグレーション]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>ファイル暗号化ソフトウェア『AnGo3』ダウンロード販売スタート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/archives/2008/05/ango3.html" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2008://39.34888</id>
   
   <published>2008-05-01T12:11:51Z</published>
   <updated>2008-05-13T12:13:18Z</updated>
   
   <summary> ファイル暗号化ソフトウェア『AnGo3』ダウンロード販売スタート 〜AnGo3...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="セキュリティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="ソフトウエア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="ダウンロード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it.ad-j.biz/">
      <![CDATA[<strong> ファイル暗号化ソフトウェア『AnGo3』ダウンロード販売スタート
〜AnGo3ダウンロード販売記念キャンペーン〜</strong>
  <a href="http://www.trusted-point.jp/ango3/">http://www.trusted-point.jp/ango3/</a>

株式会社トラスティッド・ポイント(所在地：東京都港区、代表取締役社長：
小林 伸好)は、『AnGo3』のダウンロード販売を4月30日に開始いたしました。

キャンペーン中に『AnGo3』をご購入頂いたお客様には、6月2日(予定)から
販売予定のAnGo3上位モデル「AnGo3 pro」へのアップグレードを無償にて
ご提供致します。
さらに、強固なセキュリティ機能を搭載した「AnGo3 pro＋」への無償アップ
グレード付きもご用意しております。
新機能「ログ収集」「共有フォルダ暗号化」を搭載した新製品「AnGo3 pro」
「AnGo3 pro＋」へのアップグレードがお得なこの機会に是非お買い求めください。

AnGo3新ラインナップ「AnGo3 pro」「AnGo3 pro＋」の発売に伴い、6月13日を
もちまして、ご愛顧いただいておりました『AnGo3』の販売を終了いたします。

【『AnGo3』の特徴】
USBメモリやメールなどデータをPCから持ち出す際もユーザが意識することなく
自動的に暗号化。サーバ不要の手軽さと直感的な操作性で、セキュリティ
マネジメントの定着と浸透を促し、漏洩リスクから大切な情報資産を守ります。

【『AnGo3』の機能】
・USBメモリへ書き出すファイルを強制的に暗号化
・電子メールへの添付ファイル自動暗号化
・ローカルフォルダ暗号化
・持ち出し制御
・セキュリティポリシー設定

【『AnGo3』キャンペーン価格について】

■従来の販売価格14,000円税抜(製品・有償サポート)
⇒ 3,980円(税抜)
・「AnGo3」製品・サービスサポート付
・「AnGo3 pro」へ無償アップグレードサービス付
(アップグレード期間は2008年12月26日まで)

■従来の販売価格14,000円税抜(製品・有償サポート)
⇒ 6,800円(税抜)
・「AnGo3」製品・サービスサポート付
・「AnGo3 pro＋」へ無償アップグレードサービス付
(アップグレード期間は2008年12月26日まで)

【6月2日(発売予定)「AnGo3 pro」「AnGo3 pro＋」へのアップグレードについて】
AnGo3に「ログ収集」「共有フォルダ暗号化」機能を追加してさらに強固な
セキュリティを目指します。
新AnGo3ラインナップ「AnGo3 pro」「AnGo3 pro＋」は年間ライセンス形態と
なり、年間サポートが含まれています。(※新ラインナップは年間ライセンス
形態となり、2年目以降は更新が必要になりますのでご注意ください。)

「AnGo3 pro」⇒ 新機能「ログ収集」「共有フォルダ暗号化」のどちらかを
  お選びいただけます。

「AnGo3 pro＋」⇒ 新機能「ログ収集」「共有フォルダ暗号化」双方を搭載

※新機能「共有フォルダ暗号化」とは？
ファイルサーバー上に暗号化する共有フォルダを指定可能。複数のプロジェクト
チーム、社員、及び外部契約業者間で重要データをセキュアに共有します。

※新機能「ログ収集」とは？
情報漏洩対策のために経営部門や情報システム部門が抱えている不安に備え、
メールの添付、USBメモリへの書き出し、ファイルの作成、コピー、削除の
アクションログの収集が可能です。

【『AnGo3』ダウンロード販売ページ】
プロダクト名：『AnGo3』
運用開始： 2008年4月30日
ジャンル： 暗号化
URL ： http://www.trusted-point.jp/ango3/ (4月30日公開)
開発・販売： 株式会社トラスティッド・ポイント

【情報セキュリティEXPOに出展します！】
トラスティッド・ポイントは、2008年5月14日〜2008年5月16日に開催される
「第5回情報セキュリティEXPO」(会場：東京ビックサイト)に出展いたします。
期間中、「AnGo3」の実演デモと合せ、「AnGo3新プロダクト体系」と
新サービス「TPリモートセキュリティサービス」の全貌もお伝え致します。
皆様のご来場をお待ちしております。
展示会について URL ⇒ http://www.trusted-point.jp/event/2008/0408.html

『AnGo3』をもっと手軽に。小中規模ユーザー向けの商品『AnGo3 std』に
関しましても、『AnGo3 pro』『AnGo3 pro＋』と合わせて2008年6月2日(予定)
に同時リリースされますのでご期待下さい。

注意：
※「AnGo3」新プロダクト体系に関しての詳細は、弊社サイトをご覧ください。
URL ⇒ http://www.trusted-point.jp/newsrelease/2008/0418.html
※キャンペーン中にお買い上げ頂いた『AnGo3』のサポートに関しては、
2008年12月26日までとなりますので、ご了承ください。


株式会社トラスティッド・ポイント
トラスティッド・ポイント製品サービスセンター
電話番号： 0570-064-053
受付時間： 10:00〜12:00、13:00〜17:00
 (土日祝日および弊社指定定休日を除く)
URL ： http://www.trusted-point.jp/

【会社概要】
会社名： 株式会社トラスティッド・ポイント
所在地： 東京都港区浜松町2丁目4番地1号 世界貿易センタービル24階
設立年月日： 2005年10月12日
資本金： 3.9億円
URL ： http://www.trusted-point.jp/]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>アイオメガ、REV 120GB モデル を発表</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/archives/2008/05/rev_120gb.html" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2008://39.34886</id>
   
   <published>2008-05-01T11:56:07Z</published>
   <updated>2008-05-13T11:58:17Z</updated>
   
   <summary> アイオメガ株式会社、REV リムーバブルハードディスクの第3世代 REV 12...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="ハードウエア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="パソコン関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="新製品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it.ad-j.biz/">
      <![CDATA[<strong> アイオメガ株式会社、REV リムーバブルハードディスクの第3世代
REV 120GB モデル を発表</strong>

アイオメガ株式会社(本社：東京都新宿区、代表取締役社長：辻岡 幹雄)は、
リムーバブルハードディスク製品 REV ドライブの第3世代となる、
REV 120GBドライブとディスク製品を発表しました。

● REV 120GB USB ドライブ
● REV 120GB SATA ドライブ
● REV 120GB ディスク
● REV 120GB ディスク(2枚)+ CA ARCserve Backup OEM版

これら製品は、国内正規代理店である株式会社ビジネス・リンクス
(本社：東京都千代田区、代表取締役：松木 梵一)を通じて本日より、
受注開始します。

REV 120GB モデル概要
特長
■新たに垂直磁気記録方式を採用することにより、
1) 記憶容量を第2世代(REV 70GB)比70％アップを実現しました。
2) 35MB/秒の高速アクセススピードを実現しました。

■すべてのドライブ製品に、使い易いEMC Retrospect Express (PC, Mac)が
付属します。

■ディスク製品(2枚)に、定評あるCA社ARCserve Backup OEM版とのセット
商品を準備。PCサーバのバックアップ用途に導入し易い価格で提供します。

■販売価格：オープンプライス

■想定市場価格：REV 120GB USB ドライブ76,800円前後
：REV 120GB SATA ドライブ 76,800円前後
：REV 120GB ディスク13,200円前後
：REV 120GB ディスク(2枚)+ CA ARCserve Backup OEM版
39.800円前後

■併せて、第2世代製品REV 70GBドライブ製品を平均20％値下げいたします。
=======================================================
製品URL
<a href="http://www.iomega.com/jp/rev/rev_120gb.html">http://www.iomega.com/jp/rev/rev_120gb.html</a>
========================================================
アイオメガ株式会社について
(本社：東京都新宿区、代表取締役社長：辻岡 幹雄)
28年間の実績を持つトータル・ストレージ・ソリューション製品のメーカー
である米国アイオメガ・コーポレーション(本社：米国カリフォルニア州、
NYSE：IOM)の日本法人です。SOHO、SMB、大企業の部門などでご利用いただける
ストレージ製品、ファイルサーバ製品をリーズナブルな価格で提供しています。
http://www.iomega.com/jp/

株式会社ビジネス・リンクスについて
(本社：東京都千代田区、代表取締役：松木 梵一)
Iomega社の国内正規代理店で、企業マーケットを中心に周辺機器、オフィス
サプライ品を幅広く取り扱い、多くの販社、SIer、エンドユーザに商品を
提供しています。Iomega社の製品経験に国内で一番長くサービスサポート
業務を含む総合代理店です。
<a href="http://www.bll.co.jp">http://www.bll.co.jp</a>]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title> 『エイジフォン・ビジネス for Brekeke PBX』販売開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/archives/2008/05/_for_brekeke_pbx.html" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2008://39.34885</id>
   
   <published>2008-05-01T11:53:37Z</published>
   <updated>2008-05-13T11:56:04Z</updated>
   
   <summary> 『エイジフォン・ビジネス for Brekeke PBX』販売開始 株式会社ソ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="ハードウエア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="新製品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="ＩＰ電話/Skype" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it.ad-j.biz/">
      <![CDATA[<strong> 『エイジフォン・ビジネス for Brekeke PBX』販売開始</strong>

株式会社ソフトエイジェンシー（本社：栃木県小山市、代表：立岡 佐到士）は、
Brekeke PBXに対応したWindows用ソフトフォン『エイジフォン・ビジネス for
Brekeke PBX』を2008年5月12日より販売を開始いたします。

弊社は、これまでにIP電話で社内の電話交換等を実現するIP-PBXソフトウエア
として、柔軟なカスタマイズが可能な、Brekeke PBXを販売してまいりました。
具体的には、IP電話を使って支店間の通話をインターネット経由で無料にしたり、
ボイスメールや保留転送など、小規模ビジネス、大規模ビジネスそしてコール
センターに至るまで様々な機能を実現することなどが可能で、大変好評を
いただいております。

『エイジフォン・ビジネス for Brekeke PBX』は、このBrekeke PBXに対応した
ソフトフォンの特別バージョンとして、株式会社ageet(本社：京都府向日市、
代表：岡崎 昌人)で開発されている、IP電話ソフトウェアのエイジフォンを
ベースに共同開発しました。
本製品はボタンひとつで簡単に、保留転送、コールピックアップ、通話録音
などのBrekeke PBX独自の機能が利用できるようになります。

私どもはこの度の、『エイジフォン・ビジネス for Brekeke PBX』の販売開始
により、新たなIP電話ビジネスをご検討のお客様に、より高度で便利な付加価値
のついたIP電話のご提供ができるようになるものと考えております。

■エイジフォン・ビジネス for Brekeke PBX
価格：オープン価格（実勢価格：8,400円(税込)／1ライセンス）
動作環境：(PBX)Brekeke PBX 2.0以上
(OS) Windows 2000 / Windows XP / Windows Vista
(CPU)Pentium プロセッサ 133MHz相当以上
(メモリ) 64MB以上
(HDD)10MB以上
(通信環境) 上り下り、それぞれ29.2kbps以上の通信帯域
 NAT環境下の場合、UPnP対応ルータを推奨
その他：スピーカーおよびマイクもしくは、ヘッドセット
ディスプレイ：VGA以上 High Color対応


SoftAgencyは株式会社ソフトエイジェンシーの商標です。
その他、記載の商品名、会社名は各社の商標です。


株式会社ソフトエイジェンシー
本社： 〒323-0820栃木県小山市西城南5丁目16番地9
東京： 〒110-0015東京都台東区東上野6-23-5 第2雨宮ビル903
TEL ： 050-5505-5509
FAX ： 0285-31-5845
E-MAIL： sales@softagency.co.jp
URL ： <a href="http://www.softagency.co.jp/">http://www.softagency.co.jp/</a>]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>「Adobe InDesign」対応プラグイン「KeySYNC（キーシンク）」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/archives/2008/05/adobe_indesignkeysync.html" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2008://39.34883</id>
   
   <published>2008-05-01T11:47:59Z</published>
   <updated>2008-05-13T11:49:42Z</updated>
   
   <summary>（株）魚津システム「Adobe InDesign」対応プラグイン 「KeySYN...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="ソフトウエア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="ツール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="新製品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it.ad-j.biz/">
      <![CDATA[<strong>（株）魚津システム「Adobe InDesign」対応プラグイン
「KeySYNC（キーシンク）」を発売開始</strong>

株式会社 魚津システム（所在地：富山県高岡市下関町6-1代表取締役：魚津一朗）は、
「Adobe InDesign」対応プラグイン「KeySYNC（キーシンク）」を5月1日に発売すると発表した。
価格はオープンプライス。

本プラグインはInDesing上のあらゆるオブジェクト（表、テキスト、画像）に対して簡単に
データベースと接続、データの双方向同期を可能とする機能を提供する。
今までの自動組版システムとは違い、システム開発者などには構築依存せず、オペレーター、
デザイナーだけで簡単にDBを活用した印刷物を作成する事が可能。
デザインの制限も全く無い為、今までデータベースとの連動性が難しかった自由レイアウト型の
デザインにも完全対応、大幅な業務効率化とデータの長寿命化を実現する。

対応バージョンはWindows、Macintoshともに
Adobe InDesign 2.0.2 / CS / CS2 / CS3
となっている。

【KeySYNC（キーシンク）お問い合わせホームページ】
http://www.u-sys.net/home/keysync/
※こちらのページから、体験版、資料請求を行う事が出来ます。


【株式会社魚津システムについて】
株式会社魚津システム
代表取締役魚津一朗
〒933-0021
富山県高岡市下関町6-1 高岡ステーションビル3F
[TEL&FAX] 0766-24-5211
[URL] <a href="http://www.u-sys.net/">http://www.u-sys.net/</a>
[E-mail]info@u-sys.net]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>アクセス解析についてのイベントセミナー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/archives/2008/05/post_43.html" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2008://39.34881</id>
   
   <published>2008-05-01T11:39:36Z</published>
   <updated>2008-05-13T11:41:59Z</updated>
   
   <summary>アクセス解析についてのイベントセミナー 第18回WebSig会議「ビジネスに繋げ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="HP/ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="SEO/SEM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="セミナー/講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="分析/マーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it.ad-j.biz/">
      <![CDATA[<strong>アクセス解析についてのイベントセミナー
第18回WebSig会議「ビジネスに繋げるアクセス解析マインド」 （仮題）</strong>

Webに関連するマーケットの健全な発展を目的とした任意団体、WebSig24/7
（ウェブシグ・トゥウェンティフォー・セブン）は5月24日（土）に
「ビジネスに繋げるアクセス解析マインド」 （仮題）と題したイベントセミナ
ーを開催します。


■開催趣旨
Webサイトはリリースしてからが本番、PDCAサイクルが重要です。ということ
はWeb黎明期から言われていることですが、なかなか実践的に使えている方はま
だ多くはないのでしょうか。 セミナーも近年は多くありますが、アクセス解析
ツールを主軸に置いたものが多いように感じています。
そういった中で、今回は実際に巨大サイトでアクセス解析の担当を実際に担当し
ている、「あんけい」さんこと安西敬介さんをお呼びしてアクセス解析の重要ポ
イント、考え方から実践ポイントまでをお話しいただきつつ、参加者の皆さんと
アクセス解析のPDCAサイクルを考えていきたいと思っています。


○アジェンダ（詳細は変更となる可能性がありますのでご了承ください）

■第1部Web解析の重要性
・Web解析の功罪
・適切な投下をするために 
・燃費の良いサイト
・正しく理解することが重要

■第2部クライアント視点からのWeb解析
・見ているようで見ていないWeb解析
・PVをそのまま見てもしょうがない
・サイトの悪い部分を洗い出す
・最近のトレンド

■第3部制作視点 からのWeb解析
・制作側のマインド
・知っておくべき技術的課題  
・制作者にしか出来ない対応
・制作者視点でのサイト最適化

詳細は下記URLをご参照ください。
http://websig247.jp/meeting/18/


■イベント・セミナー情報

○日時：2008年5月24日（土）
12:30 受付開始/13:20 開演/13:30〜17:00 WebSig会議 
17:00 閉会 17:10〜18:30 懇談会

○定員：130名

○場所：デジタルハリウッド大学2号館7階 
東京都千代田区外神田3丁目1-16ダイドーリミテッドビル

○参加費：3000円（領収書発行可） 懇談会ケータリング費用込み

○お申込・詳細情報：http://websig247.shop-pro.jp/?pid=7569344


■スピーカー

○あんけい（安西敬介）氏 http://an-k.jp/blog/

＜あんけい氏プロフィール＞
大手Eコマースサイトにおいて、システムエンジニア、
コンテンツディレクターを経て、マーケティング戦略の支援や、
Webサイトの分析を行う。

＜執筆経歴＞
・The Analytics──誰のためのWebアクセス解析か？
    http://gihyo.jp/design/serial/01/analytics/0001
・Web STRATEGY 「WEB解析ツールの実践的活用指南」

■協賛
デジタルハリウッド株式会社http://www.dhw.co.jp/

■WebSig24/7（ウェブシグ・トゥウェンティフォー・セブン）とは
2003年より活動する、Webに関連するマーケットの健全な発展を目的とした任意
団体。mixiコミュニティー（http://c.mixi.jp/websig）では5000人以上のWeb関
係者が集まる。隔月の勉強会・セミナーに加え、分科会、交流会などを主催。]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>完全無料WEB型マインドマップ作成及び共有ツール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/archives/2008/04/web_20.html" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2008://39.34880</id>
   
   <published>2008-04-30T11:34:56Z</published>
   <updated>2008-05-13T11:37:07Z</updated>
   
   <summary> 業界初！完全無料WEB型マインドマップ作成及び共有ツール 「マインドシェア」機...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="CMS/CGM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="ツール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="支援/サポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="無料サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="ＩＴサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it.ad-j.biz/">
      <![CDATA[<strong> 業界初！完全無料WEB型マインドマップ作成及び共有ツール
「マインドシェア」機能拡張のお知らせ！</strong>

クリエイター支援を中心にコンサルティングビジネスを展開する
株式会社アテンション(本社：東京都中野区、代表取締役：匹田 岳人、
以下、アテンション)は、マインドマップをWEB上で無料利用できるマインド
シェアの機能拡張をしましたのでご連絡いたします。

マインドシェアは、β版としてオープンした「アテディア
( <a href="http://www.attedea.jp/">http://www.attedea.jp/</a> )」に搭載されており、『WEB上でマインドマップが
作れること』、『マインドマップツールが無料で使えること』がご好評
いただき、オープンから3ヵ月強にて累計マインドマップ数が250件となって
おります。この度、利用者からの声を反映する形で、機能バージョンアップ版を
リリースする運びになりました。

■拡張機能概要(実装機能の説明)

1.動画アップ機能(業界初)
WEB型でのマインドマップツールのため、画像だけでなく、動画ファイルを
簡単に掲載することが可能といたしました。この機能によりリアルで多彩な
表現が可能になりました。

2.コメント機能(業界初)
マインドシェアで作られてマインドマップは、一般公開をすることが可能です。
さらに第三者からのコメントを受け付けることができるようになりました。

3.閲覧カウンタ機能(業界初)
公開されたマインドマップがどれだけ閲覧されたかわかる閲覧カウンターが
つきました。

4.関連シェイプライン機能
アプリケーション型では一般的な関連したシェイプ同士をつなぐライン機能を
追加いたしました。

5.ロック機能
一般公開したマインドマップのドラック操作を禁止し、もとのスタイルを維持
したままの閲覧することができます。

■アテディア概要( http://www.attedea.jp/ )
アテディアは、クリエイターの総合支援を目的として、アイデア出しから整理、
企画プレゼンテーションまで可能なマインドマップツールの無償公開し、また、
そのマインドマップを公開することで「思考性」でつながるという新しい
コンセプトのコミュニティサイトです。

※マインドマップとは、表現したい概念の中心となるキーワードやイメージを
図の中央に置き、発想を延ばしていく図解表現技法で、昨今では、
クリエイターをはじめ、事業開発や企画系のビジネスマン、プログラマーなどが
この方法により、その頭の中の思考を整理することで注目を集めています。


■会社概要
(1)商号：株式会社アテンション
(2)役員：代表取締役匹田 岳人
(3)本店所在地：東京都中野区新井2-6-13あいおい損保中野ビル3F
(4)設立年月日：平成12年11月
(5)主な事業の内容：・人材コーディネート事業
 ・アウトソーシング事業
 ・映像クリエイティブ事業
 ・コンサルティング事業
 ・映像アプリケーション開発・販売事業
 ・Web制作・コンサルティング事業
(6)決算期：3月末
(7)資本金：14,500千円 ]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>ＩＴ書籍ランキング--2008.04.30</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/archives/2008/04/20080430.html" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2008://39.34879</id>
   
   <published>2008-04-30T11:33:03Z</published>
   <updated>2008-05-13T11:34:24Z</updated>
   
   <summary>ＩＴ書籍ランキングvol. 189　2008.04.30 ◆cbook24　ＩＴ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="ＩＴ書籍ランキング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it.ad-j.biz/">
      <![CDATA[ＩＴ書籍ランキングvol. 189　2008.04.30
◆cbook24　ＩＴ書籍　週間販売ランキング
◆ 2008年04月21日〜2008年04月27日

順位／書名／出版社名／本体価格

1／ビューティフルコード／オライリー・ジャパン、オーム社／3,800
2／Eee PCハンドブック Windowsモデル対応版／秀和システム／2,000
3／プログラミングWPF C#編／カットシステム／4,000
4／ColdFusion 8 プロフェッショナルガイド／毎日コミュニケーションズ／3,800
5／スターホース2 サードエボリューション 攻略データブック／SOFTBANK Creative／2200
6／ジェネレーティブ プログラミング／翔泳社／7,800
7／徹底攻略 LPI問題集 Level3 301/302対応／インプレスコミュニケーションズ／3200
8／.com Master教科書 .com Master ★★ 2008／翔泳社／3,800
9／はじめての Ruby on Rails2／工学社／2,300
10／Google Android入門 携帯電話開発の新技術／技術評論社／2,280
11／単語耳 英単語八千を一生忘れない「完全な英語耳」実践編Lv.3／
　アスキー・メディアワークス／2,100
12／Ruby Way 第2版／翔泳社／5,400
13／詳説 正規表現 第3版／オライリー・ジャパン、オーム社／4,800
14／IT Service Management教科書 JP1認定エンジニア／翔泳社／2,800
15／Visual Basic 2005 逆引きクイックリファレンス Windows XP/Vista対応／
　毎日コミュニケーションズ／2,800
16／UNIXシェルスクリプト逆引き大全333の極意／秀和システム／2,400
17／英語耳 発音ができるとリスニングができる／アスキー・メディアワークス／1,800
18／改訂新版 英文ビジネスメール ものの言い方辞典／技術評論社／1,580
19／WEB+DB PRESS Vol.44／技術評論社／1,480
20／Web制作会社年鑑 2008／毎日コミュニケーションズ／4,800
21／Oracle Enterprise Linux構築ガイド／アスキー・メディアワークス／3,500
22／ACCESS VBA 実践プログラミングテクニック／技術評論社／3,480
23／Adobe Photoshop CS3 パーフェクトマスター／秀和システム／3,400
24／MBA定量分析と意思決定／ダイヤモンド社／2,800
25／新版MBAマーケティング／ダイヤモンド社／2,800
26／JP1によるジョブ管理の実践ノウハウ／日経BP出版センター／2,800
27／続・門外不出のOracle現場ワザ／翔泳社／2,800
28／prototype．jsパーフェクトリファレンス／アスキー・メディアワークス／2,800
29／ダンジョンゲームプログラミング／ソフトバンククリエイティブ／2,800
30／.com Master教科書 .com Master ★ 2008／翔泳社／2,800

☆シーブック２４ドットコム（ <a href="http://www.cbook24.com/">http://www.cbook24.com/</a> ）]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>「シングルサインオン対応サービス」と『OpenID Engine』のβ版を無償公開</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/archives/2008/04/openid_engine.html" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2008://39.34873</id>
   
   <published>2008-04-30T11:10:43Z</published>
   <updated>2008-05-13T11:13:42Z</updated>
   
   <summary> 世界初！「シングルサインオン対応サービス」と「認証サーバ向け」の プラグイン『...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="セキュリティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="新サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="ＩＴサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it.ad-j.biz/">
      <![CDATA[<strong> 世界初！「シングルサインオン対応サービス」と「認証サーバ向け」の
プラグイン『OpenID Engine』のβ版を無償公開</strong>
−OpenID2.0と Rails2.0でシングルサインオンを簡易に実用化−

ウェブシステム開発の株式会社ディノ(本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：
高原 芳浩、以下 ディノ)は、シングルサインオンの世界規格であるOpenID
2.0 ※1とRails2.0 ※2で「OpenID Engine」を開発し、シングルサインオン
対応サービスと認証サーバ向けに即実用可能なプラグイン ※3をWEB上で無償
公開いたします。


■「OpenID Engine」誕生の背景

今や世界中に無数のポータルサイト、ウェブメール、SNS、ECサイトなどの
ウェブサイトのサービスが存在しておりますが、製品や開発会社ごとに
互換性がないため、サービス利用者はウェブサイトごとに個人情報の登録を
した上で独自のIDを取得しなければならず、複数のウェブサイト間のシーム
レスな利用に課題がありました。そのような課題を解決するため、1つのIDで
複数のウェブサイトの認証を実現するOpenIDという仕組みが海外を中心に
普及し始めており、全世界で約3億6,800万のアカウント登録があります。※4

OpenIDを活用することで、ウェブサイト利用者側は複数のウェブサイトの
サービスをシームレスに利用することができることに加え、IDを登録する
手間の省力化やID管理が容易になるなどのメリットがあります。国内でも
2008年2月に、シックス・アパート、日本ベリサイン、野村総合研究所が
「OpenIDファウンデーション・ジャパン(仮称)」の設立を表明し、OpenIDの
本格的な普及に向けた活動を始めています。また、ヤフーやライブドア、
ミクシィ、ニフティなども参加を表明していることから、国内ウェブサイト
へのOpenID普及率は向上していくと予測されます。

OpenID公開以前のシングルサインオンを実装したウェブサイトの構築には
数百万円〜数千万円ものコストが発生しておりましたが、OpenIDの公開に
よって誰もが無償でシングルサインオンの仕組みを利用出来るようになり
ました。しかしながら、OpenIDの実用化には多大な労力が掛かり、OpenIDを
活用したシングルサインオンサービスの普及には時間が掛かると見られて
いました。

今回、ディノが研究開発した「OpenID Engine」は、OpenID2.0とRails2.0で
開発され、即時にシングルサインオンサービスを開始できるOpenIDの
プラグインです。
ディノは、ウェブシステム開発のトータルソリューションカンパニーとして、
OpenID対応サービスに必要なプラグインと、認証サーバに必要なプラグイン
(2008年5月中旬公開予定)の双方を無償で公開し、ウェブサイトのシングル
サインオンサービス普及によるIT業界全体の活性化と、ウェブサイト利用者の
利便性の向上に貢献して参ります。


■「OpenID Engine」概要
(1) 名称： OpenID Engine
(2) 説明サイト： <a href="http://www.dino.co.jp/news/article/92">http://www.dino.co.jp/news/article/92</a>
(3) プラグインページ： http://code.google.com/p/openidengine/
(4) 費用： 無償公開
(5) 開発者： 株式会社ディノ技術部城戸 総史
(6) 公開日： 対応サービスプラグインβ版4月30日、
 認証サーバプラグインβ版5月中旬
 安定版に関しては、6月上旬に対応サービス・
 6月中旬に認証サーバ公開予定。
以上

■ 用語解説

※1 OpenIDとは、1つのIDでインターネットのさまざまなウェブサイトの認証を
実現する仕組み。IDにURLを使うのが特徴であり、米国ではすでに、多数の
ウェブサイトがOpenID認証に対応している。

※2 Ruby on Railsとは、スクリプト言語のRubyにより構築された、ウェブ
アプリケーション開発のためのフレームワーク。単に「Rails」と呼ばれる
こともある。デンマークのDavid Heinemeier Hansson氏によって開発され、
オープンソースとして公開されている。
Ruby on Railsに関しては、AppleはMac OS X Leopardに搭載されることが
公開されており、2008年3月15日には楽天がRailsを用いて開発を行うと
発表した。

※3 プラグインとは、アプリケーションソフトに追加機能を提供するための
小さなプログラム。

※4 2008年1月17日のYahoo!発表によると、現在インターネットで活用されて
いるOpenIDは約1億2,000万。Yahoo!が新たにOpenID 2.0デジタルアイデン
ティティフレームワークをサポートすることで、同社が提供している
2億4,800万のYahoo!アクティブユーザが追加されることで、OpenIDの
総数は3億6,800万ほどになる。


■ 会社概要

(1) 商号： 株式会社ディノ( http://www.dino.co.jp/ )
(2) 代表者： 代表取締役社長高原 芳浩
(3) 本店所在地： 東京都渋谷区渋谷3-13-11渋谷TKビル7階
(4) 設立年月日： 1998年8月
(5) 資本金： 20百万円
(6) 事業の内容： ウェブシステム開発、システム運用・保守]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title> プラスゲイン、Bluetoothヘッドセットフォン「VOLX VX-CB-201」発売開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/archives/2008/04/bluetoothvolx_vxcb201.html" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2008://39.34871</id>
   
   <published>2008-04-28T13:11:39Z</published>
   <updated>2008-05-11T13:13:41Z</updated>
   
   <summary> プラスゲイン、Bluetoothヘッドセットフォン「VOLX VX-CB-20...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="パソコン関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="新製品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it.ad-j.biz/">
      <![CDATA[<strong> プラスゲイン、Bluetoothヘッドセットフォン「VOLX VX-CB-201」発売開始</strong>
 <a href="http://www.rakuten.co.jp/plus-d/">http://www.rakuten.co.jp/plus-d/</a>

株式会社プラスゲイン（本社：岐阜県高山市代表取締役：今井 正博）は、
Bluetooth 1.2に対応したマイクロフォン内蔵のワイヤレスヘッドホン
「VOLX VX-CB-201」の販売を開始します。2008年4月7日より、全国のカー用品店
インターネット販売サイトおよびオンラインショッピングサイト
「プラスダイレクト( http://www.rakuten.co.jp/plus-d/ )」にて販売すると
発表しました。

店頭売価は4,980円（税込）を予定しています。
本製品は、Bluetoothのオーディオプロファイル（A2DP）に対応し、
クリアな音質で音楽を再生できるほか、ハンズフリー通話プロファイル
（HSP、HFP）に対応していますので、Bluetooth機能を搭載した携帯電話での
会話やパソコンによるSkypeTM などの音声チャットにも対応します。
わずらわしいコードがありませんので移動中などでも気軽に音楽を楽しんだり、
携帯電話によるハンズフリー通話が可能になります。

●ワイヤレスでステレオサウンドを再生
Bluetooth機能により最大10mの距離で音楽再生が可能です。
さらに、再生/停止や選曲、音量調整など基本操作がリモコンででき、
ポータブルオーディオや携帯電話をわざわざ取り出す手間がありません。

●携帯電話でのハンズフリー通話に対応 
ヘッドセットのリモコンにマイクを装備することにより、ハンズフリー通話が
可能な他、最後にかけた番号へのリダイヤルも可能です。
さらに、本体背面のクリップにより胸ポケットにつけておくことも出来ます。

■製品仕様
Bluetooth規格：1.2ver
通話時間 ：4時間
スタンバイ ：100時間
重量 ：13g
サイズ ：縦45mm、横22mm、幅10mm
プロファイル ：HFP、 HSP、A2DP

【会社概要】
名称： 株式会社プラスゲイン
住所： 〒506-0807 岐阜県高山市三福寺町1582-1
設立： 2001年10月22日
資本金： 1,000万円
従業員数： 25人
代表者： 代表取締役 今井 正博
URL ： http://www.plusgain.co.jp/]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title> エックスサーバー、「簡単サーバー移動サービス」開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/archives/2008/04/post_42.html" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2008://39.34866</id>
   
   <published>2008-04-25T12:26:12Z</published>
   <updated>2008-05-11T12:27:50Z</updated>
   
   <summary> エックスサーバー共有レンタルサーバーのデメリットを軽減する  「簡単サーバー移...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="システム/サーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="レンタルサーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="新サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it.ad-j.biz/">
      <![CDATA[<strong> エックスサーバー共有レンタルサーバーのデメリットを軽減する
 「簡単サーバー移動サービス」開始</strong>

株式会社ベット(所在地：京都市中京区、代表取締役：小林 尚希)は、同社が提供している共有レンタルサーバー『エックスサーバー』において4月25日より、クリックのみで別のサーバーへデータをコピー、切り替えを行うことができる「簡単サーバー移動サービス」を開始します。このサービスにより、共有レンタルサーバーの同サーバー内の別ユーザの影響を受けてしまう、というデメリットを大幅に軽減することができます。

■サービス概要
『エックスサーバー』は、月額1,050円からディスク容量3GB、独自ドメインを無制限で設定できるマルチドメイン機能やメールアドレスの無制限での作成などを利用できる大容量・高機能の共有レンタルサーバーです。

広く国内で使用されている共有レンタルサーバーという仕組みは、1つのサーバーを複数のユーザで使用するため、一般的に、コストパフォーマンスに優れる一方、同じサーバー内の他のユーザの影響を受けやすく、収容サーバーによって十分な速度が得られなかったり、不安定になってしまう、というデメリットがあります。

たとえば、同じサーバー内の他のユーザが高負荷なCGIを多く利用したり、多数のアクセスが発生するサイトが存在する際には、別のユーザまでサービスの速度が低下してしまう問題や場合によってはサーバー障害につながる問題も発生する場合があります。

万が一そういったサーバーに該当してしまうと安定したウェブサイト運営のために再度のサーバー移動手続きなど、複雑で面倒な作業を行うか、もしくはサービスの質が低下したサーバーを利用し続けることになってしまいます。

『エックスサーバー』ではこれまで、この対策として1サーバー内への収容ユーザ数の削減や、高スペックなサーバー機器の使用、サーバーリソースの監視により、できる限りこういった問題が発生しないようサービス体制を整えてきました。

この度、さらに速度低下や障害などが発生しやすいサーバーのユーザに対して、クリック作業のみで簡単にエックスサーバー内の新しいサーバーに移動できる「簡単サーバー移動サービス」を開始、万が一「速度が遅くなりやすい」、「障害が発生しやすい」サーバーに当たってしまっても、別のサーバーへ簡単に切り替えが行えるようになります。

なお、移動先のサーバーは新規申し込みユーザー用に準備されたものを使用し、既存ユーザーへの悪影響が発生しないよう配慮しています。


■サービス仕様
サービス名：『エックスサーバー』
ジャンル： ホスティングサービス
利用料金： 月額1,050円より
利用可能容量： 3GBより
開発・販売： 株式会社ベット
URL ： http://www.xserver.ne.jp/


■会社概要
名称： 株式会社ベット
本社所在地： 京都市中京区三条通烏丸西入御倉町85番地1 烏丸ビル6F
設立： 2004年1月23日
代表者： 代表取締役 小林 尚希
URL ： http://www.bet.co.jp/]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>子どもたちのインターネット利用を考える有識者による研究会</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/archives/2008/04/post_41.html" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2008://39.34861</id>
   
   <published>2008-04-24T12:09:59Z</published>
   <updated>2008-05-11T12:11:51Z</updated>
   
   <summary>ネットスターとYahoo! JAPAN、  子どもたちのインターネット利用を考え...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="コミュニケーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="企業情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="支援/サポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="ＩＴサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it.ad-j.biz/">
      <![CDATA[<strong>ネットスターとYahoo! JAPAN、
 子どもたちのインターネット利用を考える有識者による研究会を立ち上げ</strong>
〜インターネットの適切利用につながる調査・検討を幅広く行い、保護者やサイト運営者などに情報を提供〜

ネットスター株式会社(本社：東京都渋谷区 代表取締役社長：小河原 昇、以下「ネットスター」)とヤフー株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長：井上 雅博、以下「Yahoo! JAPAN」)は共同で、子どもたちのインターネット利用について考える研究会を立ち上げます。調査・検討の結果については、両社のフィルタリングサービス・技術に反映させるだけでなく、保護者への情報提供などを通じて、広く社会にも役立てていきます。

一般家庭へのインターネットの急速な普及に加え、掲示板サイトやソーシャルネットワークサービス(SNS)サイトに代表される双方向利用型ウェブサイトの急増に伴い、子どもたちなど情報リテラシが十分でないままインターネットや携帯電話を日常的に使う利用者が、インターネット利用に関連したさまざまなトラブルの被害者・加害者となる事例が報告されるようになっています。

一方、小学校低学年の頃から携帯電話やパソコンでのインターネット接続に慣れ親しんでいる青少年と比較すると、保護者層のネット利用は接続時間が短く、その利用先も子どもたちとは大きく異なるため、自身の経験に裏づけられた子どもへの指導や教育は難しい状況です。また、成長レベルに応じた適切なウェブサイト選びなど、子どもたちのインターネット利用については、実際的な調査・研究事例に裏付けられた情報がまだ多くありません。

ネットスターとYahoo! JAPANでは、これまでパソコン・携帯電話向けのフィルタリングサービスや技術をそれぞれ提供してきた立場から、こうした状況を改善するためには、子どもの成長レベルに応じた適切なインターネット利用についての、専門家による研究と幅広い知見をベースにした広い範囲への情報提供が欠かせないと考え、関連分野の研究者や実務家による研究会を共同で立ち上げることにしました。

研究会では今後、子どもたちのインターネット利用について、広く調査や検討を行います。このうち、5月から約半年間での活動を予定している第一期の取り組みでは、趣旨に賛同いただいたウェブサイト運営事業者各社の協力を得て、「利用者のリテラシレベルに配慮した双方向利用型サイトの運営実態」についての調査研究を行います。

研究会の成果は、ネットスターおよびYahoo! JAPANのフィルタリングサービス等への反映だけでなく、保護者やウェブサイト運営者などに公開していきます。また、インターネットコンテンツの格付け基準「SafetyOnline」の検討を担うレイティング／フィルタリング連絡協議会研究会などへの情報提供も、視野に入れています。

ネットスターとYahoo! JAPANでは、こうした取組みを通じてインターネットの安全・安心な利用を促進することで、社会への貢献を続けていきます。

■研究会について
▼研究会の構成員(第一期・50音順・敬称略)
漆紫穂子(品川女子学院校長)
坂元章(お茶の水女子大学大学院教授、
専門：メディア心理学、社会心理学、教育工学)
七海陽(浜松大学健康プロデュース学部こども健康学科講師、専門：子どもメディア学、児童文化学、情報倫理学等）他、教育分野、精神医学分野、情報分野などから最大で8名程度を予定

▼調査協力をいただけるサイト運営事業者(第一期・50音順)
イー・ガーディアン株式会社(複数のコミュニティサイトのサポート業務、 監視業務など）バンダイネットワークス株式会社(子ども向けのコミュニティサイト「サークルリンク」運営など）他、携帯サイト・パソコンサイト運営を行っている複数の事業者を予定

■ネットスターについて
ネットスターは、URL フィルタリングエンジン技術・サービスの開発とURL リストの収集・分類・配信を行なう専門企業です。同社のURL リストは、法人向けでは国内最大の4割を超えるシェアを記録しているほか、家庭向けフィルタリングサービスでも多数利用されています。青少年保護の観点から注目の集まる携帯電話向けフィルタリング(閲覧制限)サービスにおいては国内全ての携帯電話事業者およびPHS事業者に採用されています。

■Yahoo! JAPANについて
ヤフー株式会社は、検索、情報コンテンツ、コミュニティー、コマース、モバイルなど多くのサービスを提供するインターネットの総合情報サイト「Yahoo! JAPAN」を運営しています。社会貢献事業の一環として、家庭用フィルタリングサービス「Yahoo!あんしんねっと」を無料で提供しています。]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>ネット囲碁対局でWWGo」と「パンダネット」が提携</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/archives/2008/04/wwgo.html" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2008://39.34860</id>
   
   <published>2008-04-24T12:06:54Z</published>
   <updated>2008-05-11T12:09:20Z</updated>
   
   <summary>ネット囲碁対局の老舗「WWGo」が国内ネット囲碁対局のパイオニア「パンダネット」...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="オンラインゲーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="コンテンツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="ソフトウエア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="企業情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it.ad-j.biz/">
      <![CDATA[<strong>ネット囲碁対局の老舗「WWGo」が国内ネット囲碁対局のパイオニア「パンダネット」と提携しリニューアル</strong>
〜新『World Web Go(WWGo)』開設！2008年5月1日(木)よりサービス開始〜
  <a href="http://home.wwgo.jp/jp/">http://home.wwgo.jp/jp/</a>

株式会社イージェーワークス(本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：小野田 尚武、以下 Ej社)は、この度、世界最大級のインターネット囲碁サロンで国内ネット囲碁対局のパイオニアである「パンダネット」を運営する、株式会社パンダネット(本社：東京都千代田区、代表取締役：滝 裕子、以下 パンダネット)と提携し、国内で2番目にサービスを開始したインターネット囲碁対局『World Web Go(WWGo)』をリニューアルし、2008年5月1日(木)より「新生『World Web Go(WWGo)』」を開設いたします。

昨今のネット囲碁対局はサービスの多様化が叫ばれており、Ej社としても様々なサービスを展開するパンダネットと提携し、出張サポートやパソコン・ISP・ネット囲碁のパッケージ商品販売などの付加サービスを充実することで既存会員の満足度アップは基より、事業の1つであるプロバイダー事業の1つの目玉アイテムとしても新規囲碁愛好家の取り込みに活用していきたいと考えており、マナー重視の楽しいサイト構築を目指してまいります。

なお本サイトの詳細WEBページも、2008年5月1日(木)午前9時よりオープンとなりますので予めご了承いただきますよう重ねてお願い申し上げます。

■『World Web Go(WWGo)』運営会社概要
会社名： 株式会社イージェーワークス
所在地： 神奈川県横浜市港北区新横浜2-3-19新横浜ミネタビル10F
設立： 2000年4月
資本金： 211,068,000円
事業： インターネット接続サービス事業、WEBインテグレーション事業、ネット広告事業、eビジネスコンサルティング
U R L ： http://www.ejworks.com/

■世界最大級のインターネット囲碁サロン『パンダネット』概要
サービス開始日： 1996年4月1日
会員数： 7万人(国内3万人、海外4万人・100ヶ国以上)
 ※2008年2月末現在
平均対局数： 40,000局／日
U R L ： http://www.pandanet.co.jp/


株式会社イージェーワークス
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-3-19 新横浜ミネタビル10F
T E L ： 045-472-3078
F A X ： 045-472-2869
U R L ： http://www.ejworks.com/]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>Linux対応USBデバイスサーバ組込み用ソフトウェア開発キットを発売</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it.ad-j.biz/archives/2008/04/linuxusb.html" />
   <id>tag:it.ad-j.biz,2008://39.34851</id>
   
   <published>2008-04-24T11:46:42Z</published>
   <updated>2008-05-11T11:48:37Z</updated>
   
   <summary>サイレックス・テクノロジー、Linux対応USBデバイスサーバ組込み用ソフトウェ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="支援/サポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="新製品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="研究/開発/新技術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it.ad-j.biz/">
      <![CDATA[<strong>サイレックス・テクノロジー、Linux対応USBデバイスサーバ組込み用ソフトウェア開発キットを発売</strong>
〜USB機器のネットワーク化ニーズにより柔軟に対応〜

サイレックス・テクノロジー株式会社（本社：京都府精華町、社長：デヴィッド・スミス、以下サイレックス）は、USBホストコントローラとLANのインタフェースを持つLinuxベースの機器にUSBデバイスサーバの機能を実装するためのソフトウェア開発キット“SX-Virtual USB SDK”の提供を、OEM顧客にむけ5月下旬より順次開始します。

USBデバイスサーバは、マルチファンクションプリンタや、ハードディスク、スキャナなど、本来パソコンにUSBケーブルを接続して利用するUSB機器を、ネットワーク対応することでUSBケーブルの長さの制限を受けず、複数のPCから共同利用を可能にするネットワーク周辺機器ハードウェア製品です。サイレックス・テクノロジーでは、2004年より、有線LAN対応製品ではSX-1000UとSX-2000U2、無線・有線LANデュアル対応製品ではSX-2000WGの合計3機種をプラットフォーム製品として、国内はもとより米国、欧州、中国で自社ブランドおよびOEM顧客向けに提供している人気のロングセラー商品です。

SX-Virtual USB SDKは、このUSBデバイスサーバ機能を新たにターゲットUSB機器内に機能実装を容易に実現するソフトウェア開発キットです。SDKに含まれる機能モジュールは、PC側アプリケーションソフト開発用とターゲットデバイスへの機能組込み用の2種に大別されます。

PC側は、ネットワーク上のデバイスサーバ機能をもつUSBデバイスの接続・切断を管理するソフトウェアSX Virtual LinkとUSBデバイスの要求・応答パケットをネットワークに転送するドライバから構成されます。一方、デバイスサーバ機能側はSX Virtual Linkからの要求に応えUSBデバイスの応答パケットを処理する自社プロトコル群で構成されます。

サイレックスは、今後このSDKを国内外のMFPなどのデジタルイメージング機器や、無線ルータに代表される各種ネットワーク周辺機器など、様々な分野のUSB機器メーカに対し販売を進めてまいります。また2008年5月14日〜16日に東京ビッグサイトで開催される第11回組込みシステム開発技術展(ESEC)でも参考展示を行う予定です。（東ホール無線通信ゾーン東32-30）

サイレックス・テクノロジーについて
＜ホームページ <a href="http://www.silex.jp/japan/index.php">http://www.silex.jp/japan/index.php</a> ＞
サイレックス・テクノロジー株式会社は、ネットワーキングテクノロジーを核としたソリューション事業を展開しております。世界シェアNo.1のLAN対応プリントサーバで培った技術と実績を土台とし、様々な機器のネットワーク化に対応、得意とするワイヤレス・組込み技術をモジュール製品の開発に活かしEmbedded市場を開拓しています。日本、アメリカ、ドイツ、中国の4カ国にネットワーク(Connectivity ＆ Wireless Solution)、バイオメトリクス(Biometrics Authentication solution)のマーケティング、開発の体制を整えています。グローバルな事業展開を進める一方で、品質基準を厳格に保つため、設計から製造まで一貫生産体制を築いています。当社はJASDAQ(6679)に上場しています。]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
